真面目な話

残業っていい事?

残業ってはたしていいものなんだろうかと・・いつも抵抗のあったおれはある本を読んですっごい共感した。そrからふつふつと自分の考えに自信も持ち始めたし、まぁ今までは上から押さえつけられたと言うか変えれない雰囲気をもんなで努力して作ってしまってると言う感じです。これはおれんとこだけじゃないと思う。はたして残業なんてメリットあるの?と思ったらやっぱり無。

残業なんて問題の山積みだとおもう。

まず理由としていりいろあるけど大体↓にあげるような事だと思います。

1.仕事の絶対量が多い。

2.効率が悪い

3.個人のモチベーションが低い。

4.生活がきついからの生活残業。

まぁ4は今のところ給料がノー残業で普通に生活できる水準になるまではすぐに解決

と言うわけにはいかないとおもうけど、1~3は少しずつでも改善できる事だとおもう。

一番馬鹿げた考えをする人は残業しない=仕事しないと思っている連中。

これはとても問題のある事です。

だって常識で考えれば就業時間内に体くたくたなるまで働いてからその後さらに残業なんて続けていたらまず体を壊す人もいるでしょう。

そうなったところで会社はなにもしてくれません。要は自己管理。

定時までいくら必死に働いたところで過労死するわけでもないのですから。

その癖、残業しない=仕事に余裕があると超勘違いもはなはだしい考えも持ち主は少なくありません。団塊の世代がすぎ次は第二次ベビーブームの人達が日本の将来を担う時代。もう年輩に何を言ってもどーじゃこーじゃ立場で物事発するだけで全くもって話しにならない事ありますよね!ほっとけばいいんです。

僕たちが今から変えればいいのですから。簡単に言ってもまだ我々の時代(30~40歳くらい)年輩に洗脳されて残業=仕事してると自負している人も沢山います。

自慢になるかも知れませんがおれは毎日5時で帰る事を目標にしています。

間違ってもできなかったら残業すればいいとか休日出勤すればいいとかそんな事考えた事もありません。

まだまだおれも完全に5時で帰るというところまでは到達していませんが、廻りよりは少なく抑えかつ業績も上げていると自負しています。

残業して勝つのは当たり前の事でしょ?

だって長くやってんだもん。

ゲーム持ってる人が上手なのと同じ。

同じルールの中で勝負しようじゃありませんか。

卑怯な手段を使っている人と勝負する気もありません。

その卑怯な人にでも簡単に勝てるほど効率も上がったのも確かです。

要は要領。または手順前後。

例えばエレベーターにのってみなさんは回数ボタンど開閉ボタンのどちらを先に押すでしょうか。?

おれは迷わず開閉ボタンを押します。

何故ならドアが閉まっている間を利用して回数ボタンを押せるからです。

これによってほんのわずかではありますが早く目的地に到達する事ができるわけです。

又、ライフバランスを考えると24時間が1日ですから8時間睡眠をしっかりとって

仕事に行く準備、実際の仕事、帰宅に要する時間で10時間、あとの6時間を

本生として過ごす事をお勧めします。

良く聞く話ずっと仕事ばかりやっていて突然定年になったものの楽しい時間はそう長くは続きません。そう!!時間ありすぎて何をやったらいいのか分からないのです。

その為にも日頃から本生を築きあげて行く事はとても重要な事だと思います。

本生とは何か?

人それぞれです。

家族に尽くすも良し、それがなければ、友達をつくるも良し、恋人を探すも良しです。

またいろんな本を読んだり音楽聴いたり、真実に自分がやりたい時間を作る事、将来約

きっと役にたつはずだと思います。

ノー残業を押すている理由にはもう1つあります。

近頃は男女雇用機会均等制度と言うものがありながら、現実女性が安心して働ける環境にないのです。そう!男女平等と言う言葉を世の男共が勘違いしているだけなのです。

家庭をもつと(結婚すると)子供が生まれ夫婦で育てていかなければなりません。

ですが今の現状、就業が終わる時間がまばら。

就業時間すぎているのに上司の断りをいれて退社すると言うなんとも仕方ない取引をよく耳にします。

何も言わなくて帰るのはあんまりですが

帰ってもいいですか?と言う問いかけよりo(*^ー^*)oお疲れ様でした!だけでいいと思います。突然定時近くになって仕事押し付けられても困ったものです。

計画性がないというかケツの穴がちっちゃいというか・・・

これを確実に定時で帰宅できる環境をつくりあげてこそ、初めて女性が働ける環境が整う訳です。

女性にはとても優秀な人材が沢山います。

この人達を子供産むので辞めますとか寿退社にしてしますのは会社にとってメリットがある事なのでしょうか。その時は助かるのかもしれませんが、少子化を進行させる手助けをしているに過ぎないように感じます。

もしこの話に興味がある方がいたら是非、ノー残業にチャレンジしてみては如何でしょうか。効率は必ず上がるのですから。

世の社長!!がんばれ!!!

Music KissHug

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AC第3弾

近頃、親が親の役目を果たせずに子供がストレスを知らず知らず抱えながら大人になってしまうケース(まさにAC=アダルトチルドレン)が増えていると感じます。

そんな環境に無い人も少しでもこの事についての知識を持って頂き、困った人や悩んでいる人(その時本人には自覚が無い事が多いですが)、

ん~簡単に言うと最近変だなぁとか感じた時ですかね!!

そう、その人に適切な対応ができるようになってもらえれば幸いです。

少しでも多くの人がこの知識を得て頂く事で一人でも多くの苦しんでいる人たちを助けてあげられたら、とてもうれしい事だと思います。

又、上に立ってリードして行く人間として知らないというのも今の時代

大変残念に感じますので多くの人に知ってもらいたくネット上より抜粋して紹介します。

もう第3弾となりますが時間がありましたら是非読んでみてください。

良き相談相手ができる事で助かる人も数多くなることでしょう。

pcがあるかたはアダルトチルドレンで検索すると沢山の知識が得られます。

では、すきちゃんの戯言はこれくらいにして、早速紹介していきまーす。

皆さんはアダルトチルドレンという言葉はご存知だと思いますが、アダルトチルドレンの意味をご理解されておられるでしょうか?
アダルトチルドレンとは一言で言うと、子供時代に両親や家族(機能不全家族)から、その生育歴において様々な心の傷を受け、その心の傷を癒すことなく大人になった人たちのことです。

私はその最も大きな問題の1つとして、親より十分な愛情を得られず、存在を認められず、その淋しさや悲しみの傷を持ったまま大人になることをあげたいと思います。
そしてアダルトチルドレンは親や家族に無条件に愛されること、認めてもらうこと、褒めてもらうことから獲得をする、生きるうえで大切な自分を愛すること、自己存在OKの感覚、自己信頼感を獲得出来ないまま大人になってしまうのです。

言葉を変えると自分を愛せない、自分が信頼出来ない、自信がない、自己否定感等の自己喪失、十分に愛されなかったこと等からくる子供時代の未解決の問題を抱え、失った子供時代もしくは過去と分離状態(過去の記憶があまりない、または思い出したくない等)のまま大人になって生き辛さを抱えている人たちなのです。

では次にアダルトチルドレンの問題の背景にある親、家庭について書きます。
小さな子供というものは本来親が大好きです。
また、親の保護なしに生きていけないものです。
したがって、大好きな親に認めてもらおう、褒めてもらおうと頑張ります。
そこに、何らかの問題のある育児態度、親よりの過干渉、過保護、暴力、無視等があったとしてもです。

親の期待に合わせ自分を見失ったり、親に認められようと頑張り続けても褒めてもらえず悲しかったり、「生まなければ良かった」と存在を否定されても、聞きたくもない親のグチを一生懸命聞いたり、暴力と暴言等があったとしても、やはり小さい子供は親が好きであり、愛され、認められ、可愛がられたいのです。
ただ、ただ純粋にこの気持ちだけなのです。
また、どれだけ辛いことがあっても親の支援なくては生きていけないので耐えるしかないのかもしれません。

しかし、親の期待に合わせたり我慢し続けるということは、親の人生を生きていることになり、自分の人生を生きていないことになります。
また、様々なことに我慢し続けた結果、感情の抑圧から生きている実感が湧いてこなかったり、どれだけ頑張っても親より褒めてもらえないことから逆に自分が悪いからだと自分を責めたり、親よりの存在の否定から自己否定感が強かったりと、親や家族から様々な扱いを受け問題を抱えたまま大人へと成長するのです。

これらもアダルトチルドレンの自己喪失と生き辛さを意味しています。
でも、もしかしたらここでご質問やご指摘があるかもしれません。
「完璧な親はいないよ」「誰だって1つや2つ親から傷を受けているよ」・・・。
確かにそうです。
ですから問題はどれだけ親や家族家庭の問題が子供にダメ−ジを与えたかです。
アダルトチルドレンによっては問題の深さから人格の崩壊までのダメージを受ける方もおられるのですから。

では次にジャネット・G・ウォイティッツによるアダルトチルドレンの特徴を箇条書きにします。

  1. 何が正常か推測する。
  2. 物事を最初から最後までやり抜くことが困難。
  3. 本当のことを言った方が楽な時でも嘘をつく。
  4. 情け容赦なく自分を批判する。
  5. 楽しむことが出来ない。
  6. 真面目すぎる。
  7. 親密な関係を持つことが難しい。
  8. 自分のコントロ‐ル出来ないと思われる事態に過剰に反応する。
  9. 他人から肯定や意見を常に求める。
  10. 他人と自分は違うと常に考えている。
  11. 常に責任を取りすぎるか、取りなさすぎるかのどちらかである。
  12. 過剰に忠実。無価値なものでもこだわり続ける。
  13. 衝動的である。

以上アダルトチルドレンの特徴を紹介しました。
もし、これらに複数該当して生き辛さを感じておられるとすれば、アダルトチルドレンであるかもしれません。
では、このような様々な生き辛さを抱えたアダルトチルドレンは、その悩み、症状を克服することが出来るのでしょうか。
生き辛さから開放されるのでしょうか。

私は出来ると思っています。
なぜなら私自身がアダルトチルドレンであり、そこからくる様々な悩み、症状を克服したからです。 私は特別な人間ではありません。
私に出来て皆さんに出来ないことはないのです。
勇気を持って問題克服にチャレンジをすれば、必ずアダルトチルドレンの生き辛さよりの回復は図れるものと信じています。

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