« 自伝記8 | トップページ | happy new year »

クレヨンしんちゃん??

ちゃーす すきぢだす。

突然添付F

Nec_0003 2008年クリスマスイブの写真。

σ(・・。)は一体こんな時に何やってんだか・・・

添付Fはσ(・・。)じゃね~ぞ ゆっとくけど^^^^

 手にもってるマイクみたいなのが、声のシンクロ率下げるおもちゃ(o^ ^o) /

 一応シンクロ率0%が普通の声。上がるに従い、高くなったり低くなったり

 と言う意味です。簡単に言うとヤミ金がインタビュー受けている声は

 シンクロ率85%ってとこでしょうか^^

 良く分からない方のタメにシンクロ率の説明を下記に書いておきます。

シンクロ率とは

新世紀エヴァンゲリオン」で、L.C.L.と各インターフェイスを用いてエヴァンゲリオンとその搭乗者の神経接続(A-10神経を用いるとされている)を行った際の同期率。

チェック2580まで存在。神経接続で接続される神経の比率という見解もある。

通例、初回の神経接続時のシンクロ率は数値が小さい・ないし皆無なものであるが、碇シンジは41.3%と、訓練を受けていない人間としては高数値を記録した。

神経接続の調和がとれればハーモニクスとなり、神経接続に失敗するとエヴァの暴走につながる。またシンクロ率が低すぎると、エヴァは起動しない。物語後半では、シンクロ率が低下したことでエヴァパイロットとして不適格である旨を告げられ自暴自棄を起こすアスカの描写がある。

また第十四使徒ゼルエル戦(第拾九話・男の戰い)において、オペレーターである伊吹マヤが「初号機のシンクロ率が、400パーセントを超えています!」と発言していたことから、同期率のみだけでなく「出力」を示す数値として用いられていることも予想される。

この場合、初号機の出力が通常規定の4倍に達したのではないかと思われる。またその際、エントリープラグ中の碇シンジの体は、L.C.L.と『完全に同化』してしまっていた事が、後のエピソードで判明している。 by はてなだいありー

で、説明おわり。

はっきりいって、これで顔隠さないほうがおもろかったと思うわ><

変装しない方がおもろかったと思うわ。禿げてない方がおもろいと

思うわ。。。そろそろ凹むか おい^^

それにしても、毎度なにやらいろいろ変なもん集めてきやがるぜ!

と言うわけでっと、あしたは仕事おさめ。。大掃除がんがるぞ!!

えいえいおーーーーーー

                             くりすきぢ。

 

「ハリー・ポッターと死の秘宝」 (上下巻セット) (ハリー・ポッターシリーズ第七巻) Book 「ハリー・ポッターと死の秘宝」 (上下巻セット) (ハリー・ポッターシリーズ第七巻)

著者:J. K. ローリング
販売元:静山社
発売日:2008/07/23
Amazon.co.jpで詳細を確認する

|

« 自伝記8 | トップページ | happy new year »

日記帳」カテゴリの記事

コメント

お兄ちゃんだ(´^ω^`)ぐふふ

投稿: はるるるる | 2008年12月26日 (金) 09時28分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/429176/26500135

この記事へのトラックバック一覧です: クレヨンしんちゃん??:

« 自伝記8 | トップページ | happy new year »